今年もクラシック音楽フェス開幕
5月の大型連休の恒例であるクラシック音楽フェス「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026」がきょう3日、開幕しました。私もきょうはさっそく有料1プログラムを聴きました。一流のミュージシャン(主催者の見解です)のクラシック音楽を気軽に、気楽に聴けるチャンスは関東ではこれぐらいなので毎年のお楽しみ♪今年のテーマは「LES FLEUVES(大河)」ですが、クラシックに詳しくない私はテーマのことはあまり気にせずクラシック音楽の海に身をゆだねるという聴き方だったりします(^^;
会場の東京国際フォーラムは賑わっていました。ホールB5・B7の公演が復活していないので有料公演数はコロナ前には及ばないものの、ホールA・Cを中心に多数のプログラムが組まれています。すでに小さなハコの公演は売り切れ、ホールC(1500人収容)にも売り切れが出ていますが、ホールA(5000人収容)はまだまだ余裕がありますし、チケット半券で入れるホールEキオスクステージや完全無料の地上広場キオスクステージもあります。また会場周辺ではLFJエリアコンサートと称してあちこちで無料公演が行われていますので今から計画を立てても十分楽しめると思います。
すべての情報は公式サイトから。5月5日までやってます。
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きょうは憲法記念日でした。好きな音楽を自由に楽しめる世の中が続いて欲しいので、私は現行憲法を支持しています。
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