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2011年5月25日 (水)

観月ありさ新アルバム発売

 今年は観月ありささんが歌手デビュー20周年ということで、記念盤的なアルバムが本日発売されました。

 「SpeciAlisa」
 2011年5月25日発売
 規格番号:AVCT-10179  売価:3150円

 観月さんといえばデビュー曲は「伝説の少女」。これを書いたのが尾崎亜美さんですが、今回のアルバムにも「Jewel」という楽曲を提供されています。観月さんと亜美さんが一緒に仕事をするのは20年ぶりだそうで、オフィシャルブログにその思いを綴っています。

 M7:「Jewel」 ~Alisa Mizuki 期間限定Official Blog

 なるほど、コーラスで亜美さんも参加されてるのですね。私も手に入れてみたいと思います。


 * * *

 というわけで仕事帰りに東京・秋葉原のイシマル本店へ行ってみたのですが、店頭在庫がありませんでした。。。やっぱりなあ、イシマルソフトが閉店して、本店の品揃えでは不安があったのですが。残念です。

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2011年5月23日 (月)

懐かしのアイドルソングの巻2011

 いまのまいさんが主宰していたライブイベント「懐かしのアイドルソングの巻」が一夜限りの復活!ということで、昨5月22日に行ってきました。8日には同じコンセプトで門下生の竹田眞弓さんが主宰する「懐メロディ」へ行ってきたばかりですが、こちらは本家!場所も懐かしい東京・市ヶ谷ライブインマジックです。

 懐アイのレギュラーはまいさん、竹田眞弓さん、藤崎とうこさんの3人でしたが、今回は特別版ということでゲスト出演者が多数。 伊藤あすかさん、 水沢愛美さん、 鈴木まりえさん、平地レイさん、Cheeさん、鈴木まどかさん、あさくらはるか17さん、ストロベリーキャンディーズのみなさん、さらに特別ゲストに小林有子さんという、総勢9組という豪華版でした。ゲスト多数だとそれぞれのファンが来ますので客席も大入り。観客が多いので椅子は前方に16脚のみであとはスタンディングでしたが、それでもいっぱいいっぱいでした。

 内容も盛りだくさんで3部構成。第1部はソロコーナーでゲストは1曲、レギュラーは2曲。第2部は往年の歌謡番組「ザ・ベストテン」をトリビュートしたもの。パタパタをパソコン画面で再現して曲紹介、ミラーの陰から歌い手登場、今週のスポットライト、さらに衛星中継(本当は都内で録画)まで良く準備したなあという内容。司会のまいさんとCheeさんも台本ガン見でしたがいい味出してました(笑)
 第3部は生バンドで!出演者がユニットを組み懐かしいアイドルユニットになりきりで歌いまくり。そんなこんなで約3時間半、おなかいっぱいになりました。

 お目当てのまいさんは、得意なところで工藤静香さんや中森明菜さんで吼えていました(笑)。さすがの貫禄。河合奈保子ファンの視点としては、鈴木まどかさんが「エスカレーション」を歌ったのが注目でした。彼女は歌は上手いですし選曲していただいてありがたいのですが、歌詞が1/3ぐらい間違ってたのは残念でした(1番2番の混濁とか創作とか)。今度歌うときは、ちゃんと覚えきてね(微笑)。

 3年ぶりに「特番」扱いで復活した懐アイでしたが、全般にまいさんの凝り性が遺憾なく発揮されたライブイベントでした。幕間には当時のアイドル出演CMのトリビュートを流したりとか。。衣装も当時そっくりだったり。ただ3年前のイベントをそのまま復活させるのではなく、さらに趣向を凝らしているところは、本当に愛を感じますね。最後のほうのMCでは思わせぶりな発言もあり、「需要」によっては今後も特別復活があるかもしれません。そういう日が来たらまた行きたいと思います。ただ、3時間半のスタンディングは正直きつかった(^^; レギュラーメンバー+アルファの「通常版」をまったりと聴いてみたいですね。


【5/24追記】
 当日の曲目が公式ブログに掲載されました。
 2011~復活!懐アイベストスタジオ(2011年5月22日)

 いやあ・・・オープニングメドレーとアンコール含めて延べ48曲!
 改めて「てんこ盛り」を実感です。

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2011年5月19日 (木)

歌う料理人

 「河合奈保子さんの歌を、たくさんの人に知ってもらいたくて、歌い始めました。」

 というナイスな方のブログを見つけましたのでご紹介。

 ポレポレ

 セッションイベントなんかで奈保子さんの歌を歌ってらっしゃるようです。加えて、東京・渋谷の無銘食堂で月に1回程度一日店長もやっているようで、その際のBGMは奈保子さんらしい。いやー、すばらしい。ファンとしてはありがたい存在です。平日のランチタイムに渋谷へ行くことは勤め人の私にはほぼ無理なんですが、お近くの方がいらっしゃいましたらぜひ。

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2011年5月14日 (土)

及川光博さんのライブで

 ちょっと小ネタをご紹介。
 及川光博さんのワンマンショーツアーの新潟公演(5/7)をレポしているブログがありまして、それによると、及川さんは公演中、河合奈保子さんの「スマイル・フォー・ミー」のBメロが頭の中をぐるぐるしてたというのですね。

 「大人の恋。」新潟テルサホールレポ ~りんごの気持ち

 しかもちょろっとアカペラで歌ったそうで。うーん、どんなだったのかなあ・・・。なぜ頭のなかをぐるぐるしていたのか、とても興味ありますね。

 どんなきっかけであれ、ファンとしてはこうして話題に出していただけることは嬉しく思います。スマイル・フォー・ミー以外の曲も思い出していただけば、なお嬉しいのですが(^^)

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2011年5月 8日 (日)

なつ(懐)MELODY!

 以前、いまのまいさんが主宰するライブイベント「懐かしのアイドルソングの巻」へ時々行っていて、ここにもレポを書いたりしていましたが、覚えている方はいらっしゃるかな。。。80年~90年代のアイドルソングを歌いまくるというこのライブイベントは2008年7月に終了してしまったのですが、当時レギュラー出演者だった竹田眞弓さんが主宰の「なつ(懐)MELODY!」というライブイベントにいまのまいさんが出るということで、第5回のきょう5月8日行ってきました。場所は東京・亀戸のライブハウスyanagi。
 はい、コンセプトは懐アイそのものです。場所も私にとっては初めてだったのですが、懐アイの会場だった市ヶ谷ライブインマジックと同じ匂いがしました(笑)
 出演者はかせ栞、 鈴木夏未、伊藤あすか&飛野かなこ&西澤香奈、竹田眞弓、鈴木まどか、いまのまい(敬称略・出演順)と、かなりの大所帯。
 私はまいさんの歌を聴きたくて行ったようなものですが、そのまいさんが途中「最近この2人の歌をよく聴いている」ということで歌ったのが、岡田有希子さんの「Love Fair」と河合奈保子さんの「ラブレター」。曲後にラブつながりと紹介してましたが、有希子さんは奈保子さんをリスペクトしていた・・・というつながりもあります。Love Fairではいつになく高い音域で歌ってたのが印象的でした。ラブレターのほうはもう言うことなしです(^^)。実力ある方に歌っていただけるとファンとしては本当に嬉しい。。。最後に歌った工藤静香さんの「黄砂に吹かれて」もかっこよかったなあ。

 ライブは4時間以上に渡り、ソロやユニットコーナーも含めて多分40曲ぐらいはあったのではと、、、久々にアイドルソングでおなかいっぱいになりました(^^)。こうして当時の歌が受け継がれているということが嬉しいです。そして、かつての懐アイ出演者だった竹田さんが主宰する側に回っているということが感慨深かったですね。そうそう、懐アイ当時と比べると格段に歌が上手くなってました。成長したんだなあと、こちらも感慨深かったです。

<5/12追記>
当日の曲目は竹田眞弓さんのオフィシャルブログに出てます。
全46曲・・・すごいわ。

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2011年5月 5日 (木)

ラ・フォル・ジュルネ音楽祭2011閉幕

 2011年5月3日から始まったクラシックの祭典、東京のラ・フォル・ジュルネ音楽祭も、今夜閉幕となりました。
 終わってみると・・・やっぱり今年のラ・フォル・ジュルネは、おとなしめだったかなあ、なんて思います。まあ規模が縮小されましたからね、致し方ない部分はあるんですが。
 今日5月5日は、曇りで肌寒いこともあったのか、地上広場が「落ち着いた感じ」でした。賑わってないわけではないのですが、例年ならまず空きを見つけることができないテーブル席が、案外さくっと確保できたり。通路だって、例年なら人が渦を巻いているような状態が、今日は広く感じたりして。昨日は例年並みに賑わっていたと感じたのですが、それでも良く思い返してみると、例年は地上広場で椅子が確保できず、壁や柵に寄りかかって屋台村の料理をパクついているような方が鈴なりだったのに、今年はそういう光景はありませんでしたからねえ。

 ただ、音楽祭自体が盛り上がりに欠けたかというとそうは思いません。地上広場のキオスクでの演奏は黒山の人で盛り上がってましたし、今日の記者会見の速報値では有料公演のチケット販売率は97%だそうで、決して公演がガラガラだったというわけではないのです。規模(公演数)が縮小され、それに伴って人出は減ったけど、一つひとつの公演は盛り上がっていたと捉えるのが正しいと思います。近々に広報数値として周辺エリアを含めた人出とかチケット販売枚数など出ると思います。それらはたぶん過去最低の数字になるんだと思いますが、それをもって「ラ・フォル・ジュルネも落ち目になった」などと思わないでいただきたいと思います。今回は最大規模のホールAが使えませんでした。これだけで5000席×1日6回(例年)×3日間=9万席が減るわけですから。

 演奏も熱かったですよ。今回私が聴いた中では、5月4日のよみうりホール最終公演、ボリス・ベレゾフスキーさんのピアノが特にすごかった。難曲・リストの超絶技巧練習曲集とメフィスト・ワルツ第1番を1時間以上かけて大熱演。さらにアンコールでガーシュインのプレリュードをジャジーに演奏。小曽根真さんのように、とまでは言いませんがノリノリで弾くベレゾフスキーさんを初めて見てびっくり。さらにダブルアンコールでモートン・グールドの「ブギウギ・エチュード」。これがまた手拍子を打ちたくなるような(打ってませんが・・)演奏で場内大喝采。スタンディングオベーションも出ました。あのアンコールは、「みんなにもっと元気になってもらいたい」というベレゾフスキーさんの思いではなかったかと、勝手に想像しています。
 地上広場と地下展示ホールでの無料コンサートは、有料公演の出演者も登場するなど豪華でしたね。そんな中でアコーディオン3人組のモーショントリオが大暴れ(笑)。アコーディオンをパーカッションにしてしまうとは。。。あとツイッターでもかなり話題になっていた声楽アンサンブルのヴォーチェス8。ジャズっぽくスキャットしてたらいつのまに「トットロー、トットーロー」って(^^)しかもみなさんご一緒にって。。エンターテイナーだなあ。

 まあ例年とは違う部分も多々ありましたけど、とにかく開催されたことが嬉しかったです。そして、クラシックなのに気軽で楽しい!というラ・フォル・ジュルネの核心は変わりませんでした。出演者・関係者の尽力に感謝します。
 来年はロシア音楽をテーマにして開催するそうで・・・これはベレゾフスキーさん大暴れかな(笑)

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2011年5月 4日 (水)

ラ・フォル・ジュルネ音楽祭 中間報告

 というわけで5月3日に開幕した東京のラ・フォル・ジュルネ音楽祭。今日行ってきましたので簡単に中間報告。ただしコンサートのレポはありません(^^;


・ガラス棟に音楽祭のタペストリーは、やはり掲げられていませんでした。ちょっと淋しい。。。

・5月4日の場合ですが、朝方はガラス棟地下のチケットオフィスで当日券が結構出ていました(→お昼頃に完売)。予定枚数終了といわれていた公演でも当日券が出ていたりしましたので、明日5月5日も多少期待できるのかも。

・そのチケットオフィスで買う場合、発券手数料は取られず、席料の額面で買えました。

・地上広場の人出・賑わいは例年並みのように感じました。ネオ屋台村もちゃんと展開していて、お昼時など行列ができてました。ただし、屋台村は19時半に閉店してしまうようで、20時ごろに行ってみたら既に閑散としていました。まあコンサートもだいたい20時前後で終わってしまいますので、全体として例年よりも早終いです。

・地上広場のキオスク、盛り上がってます!

・公演ごとの出演者・演奏曲を紹介したリーフレットが、今年はありません。代わりに、最新のプログラム(一日の全公演掲載)が配布されています。まあ、直前にプログラムを組み直したわけですから致し方なしといったところでしょうか。

・公演開始前の諸注意アナウンスに、地震発生時の対応が加わっています。

・地下展示ホールは、「展示ホールキオスク」と称した無料コンサート会場のみとなっており、売店類はありません。おみやげは地上広場に、CDは地上広場とガラス棟地下のセルフ喫茶店前に売場があります。

・そんなわけで、展示ホールでは例年のように飲食しながら無料コンサートを聴くことができません。

・洗面所のエアータオルが、節電のため使用中止になっています。ハンカチを忘れずに。


 会場では特に湿っぽくなることなく、みなさん音楽を楽しんでますし、今年は関連プログラムが「完全無料」ですので、チケット持ってない方もふらっと訪れて楽しめると思います。
 会場の様子は公式ブログ隊をどうぞ。

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2011年5月 3日 (火)

ラ・フォル・ジュルネ音楽祭開幕

 大型連休の東京の風物詩となったクラシックフェス、ラ・フォル・ジュルネ音楽祭がきょう、東京国際フォーラムと隣接のよみうりホールを会場に開幕しました。なんだか音楽祭そのものが中止になったと思っている方もいらっしゃるようですが、「とどけ!音楽の力、広がれ!音楽の輪」というキャッチコピーのもと規模を縮小し公演プログラムを組みなおしながらも開催にこぎつけております。

 というわけできのう(2日)の夕方、会場を下見してきました。

Lfj2011_t_office ガラス棟地下のチケットオフィスは既に営業を始めていました。ここで、キャンセル公演の払い戻しも受け付けていました。第1回の並外れた大行列を除けば大して混雑しないチケットオフィスですが、今年は払い戻しで行列ができるのかもしれません。
 しかしこうしてみると何か足りない。。。そう、例年ならプレイベント期間から掲げられている音楽祭のタペストリーが、ないのです。今日以降の本祭ではどうなのでしょうか。。。

 地上広場も変化があります。例年「ミュージックキオスク」が設置されている場所には大型ビジョンが。ここでは本家ナントの音楽祭の模様が放映されることになっています。
Lfj2011_vision


 では、ミュージックキオスクはどこへ行ったかというと、A棟の隣(東京駅寄り)へ移動。例年なら「キオスク」の名のとおり、洒落た“あずまや”がしつらえられるのですが、今年は単にステージがあるだけになってますね。その代わりステージが広いので多彩な演奏が可能かも。
Lfj2011_kiosk


 今年のラ・フォル・ジュルネは、国際フォーラムA棟、B棟のホールが震災の影響で使えなくなり、有料公演数がかなり減りました。しかも5000人収容のホールAが使えないので座席数ベースでは大幅減となってしまい、すでに大半の切符が売れてしまっています。この状況を打開するためか、例年、地下展示ホールでの無料コンサートは「有料公演のチケット(又は半券)」が無いと入場できない“サービスプログラム”扱いだったのですが、今年に限ってチケット不要の完全無料公演になってます。有料公演での名物企画だった「0歳からのコンサート」がこちらに移っているほか、有料公演の出演者も多数出るようなので、今年はチケットなしでもかなり楽しめそうです。完全入替え制とのことで、並ぶ覚悟は必要ですが(^^;

Lfj2011_b1hall_2 その展示ホールも、例年だと八角形のステージを椅子席が取り囲むように設置されてるのですが、今年はホールをフルに使って、前方にステージがある一般的な形に。その代わり、飲食コーナーは無さそうです。

 あとは地上広場の雰囲気がどうなるか、ですね。例年なら前夜から盛り上がってる国際フォーラムですが、きのうは屋台が無くいたって静かでした。いちおう、今日からはネオ屋台村スーパークラシックが出現するようですが。

 世の中(特に東日本は)妙な自粛ムードが出てしまってますが、文化庁長官からも「文化芸術活動を積極的に行って復興を支えて欲しい」という趣旨のメッセージが出ております。
 みんなで音楽を楽しみましょう。

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2011年5月 1日 (日)

第6回尾崎亜美さんセッション

 きのうは尾崎亜美さんのファン(及びその友人)有志でのセッションに参加してきました。第1回のときの記事がこちらですが、3年ちょっとで第6回を数えるまでになりました。ただし第5回は昨年の4月だったので、ほぼ1年ぶり。
 約4時間半、本編21曲+リクエスト(再演)4曲の延べ25曲を亜美さんづくしでという、ファンにはたまらない楽しい時間でした。亜美さん当人のライブは、自称・水戸黄門スタイル(亜美さん+B:小原礼さん+G:是永巧一さん)であることが多いのですが、セッションではドラムもパーカッションも入り、曲によっては管楽器も入って、こういってしまっては何ですが、ある意味演奏は本家よりも豪華(^^)。ボーカル陣も、以前に記事で紹介したゆか・Tさんに加わっていただき、さらに充実したものになりました。

 で、私はというと・・・初回はリスナーでの参加だったのですが、回を重ねる毎にあまりの楽しさに下手っぴにも関わらずコーラスに乱入していたりするうち、今回不相応ながら1曲だけボーカルに無理やり入ってしまいました(^^;
 亜美さんの曲はカラオケで歌っているとは言っても、バンドで歌うのは全然違いますから、得がたい経験をさせて頂きました。亜美セッションで男声がボーカルを取るというのは本来ありえないことだと思ってますが、わがままを聞いて頂いたまとめ役の方、共演頂いた方、そして暖かく見て頂いた参加者には本当に感謝です。まあ、やっぱり出来はアレだったわけですが、それでも自分なりに、色物にならぬように歌ったつもりです。(あくまで当社比)
 次回はいつになるかなあ。。。その時はもう一度、立ち位置をわきまえようと思ってます(^^;

<曲目>
1.生まれたてのイヴになれ
2.Let's Imagine
3.太陽のひとりごと
4.浪漫ロマン
5.雪の輪舞曲
6.Magical Way
7.あなたの空を翔びたい
8.奇蹟
9.泣きたいような気分で
10.天使のウィンク
11.Lead The Way To Love
12.My Song For You
13.悪魔がささやく
14.シャイネスボーイ
15.Angela
16.Deep
17.Prism Train
18.希望的観測
19.黄玉(TOPAZ)の溜め息
20.一番甘い戦い
21.Just In Time

今回は定番曲がちょっと少なめでしたね。。。

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