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2008年7月24日 (木)

ハッピーバースデー

 きょう7月24日は河合奈保子さんの誕生日です。おめでとうございます。
 これからの1年が素敵な1年でありますように。そして、余裕ができたら、また新しい音を聴かせてくださいね。

 そういえば、前にも綴ったと思いますが、3年後の2011年7月24日は日本ではアナログテレビジョン放送の終了日ということになっています。世間的な認知度は半分ぐらいらしいですが、私は奈保子さんの誕生日と同じということで随分前から覚えています(笑)。

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例によって本館にメッセージコーナーを設けました。よろしければどうぞ。
(このためこの記事のコメント欄を閉じております。ご了承ください)

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2008年7月21日 (月)

きのうは一日亜美さん三昧

 今年の1月に尾崎亜美さんのファン(及びその友人)有志での「尾崎亜美さんの曲、歌いましょう、演奏しましょう Vol.1」という集いに行ってきた話しを綴りましたが、その第2弾がきのう7月20日にありまして、またまた行ってきました。場所は前回と同じ東京・三軒茶屋の夢弦です。

 今回は連休、かつ夏休みのスタート時期ということで都合の合わない方もあり、集合した方は前回よりは少な目。しかも、あらかじめリクエストは募っていたものの事前の曲決めとかパート割もなく、いわば出たとこ勝負って感じだったのですが、前回同様大いに盛り上がりました。

 第1部は14:30スタートで17:00まで、事前リクエスト曲を中心に19曲。今回は割とライブの定番曲が多かったかな。
 そのあと二次会で飲んだり食べたりしたのですが、何かBGMをということで私の持ち込んだCD「尾崎亜美ベスト」の歌なし(カラオケ)を流しまして・・・。そうしたらみなさん歌いたくなったようでいつの間にカラオケ大会に(笑)。そうなると演奏隊も黙っているわけには行かず?カラオケにあわせて演奏開始ということで盛り上がりました。別に私は狙ったわけではなくて、ボーカルを抜いたほうがBGMにはいいかなというぐらいだったのですが。
 引き続き19:00頃からセッションタイム。みなさん適度に(ではない方もいましたが・笑)お酒が入って、いい感じで演奏スタート。なんかこうゆるーい感じの進行がまた楽しかったり。21:00まで18曲やったところでお開きとなりました。

 全体を通してみると、やはりアルバム「HOT BABY」「Air Kiss」あたりの曲は人気が高く、「Angela」は都合3回演奏してみたり。その一方で、今回は最新作「三重マル」から「待っていてね」「キャンディの夢」も入って、幅も広くなりました。ファン歴の浅い私にとってありがたいということもありますが(笑)、やはり現役アーティストですから新作も積極的に取り入れていきたいなあと思っていたので嬉しかったです。

 以前も書いたとおり私は楽器はやれないので、今回もリスナーという立場だったのですが、事前のパート割がなかったのをいいことに、ちょこっとコーラスで乱入してみたり。しっかし、マイク側にいると自分の声って聞こえないものですねー。ふだん鼻歌でフンフンやっているノリで乱入したのですが、音程が取りづらく難儀しました。。。やっぱりちゃんと練習しないとダメですね。お耳汚しになって済みませんでした>参加の皆様。
 てなわけで個人的に初体験もあったりして、とっても楽しいひとときでした。前週はシャンソン三昧でしたがきのうは亜美さん三昧。音楽っていいですね。

(第1部の演奏リスト)
Foggy Night
Angela
待ち合わせまであと5Minutes
ハートの色は海の色
待っていてね
ワンダラーインラブ
春の予感
身体に残るワイン
My Song For You
オリビアを聴きながら
蒼夜曲セレナーデ
純情
ごめんねDarling
グラスのルージュ
Love Is Easy
Prism Train
マイ・ピュア・レディ
You Can Climb The Moutain In N.Y.
時の振り子を止めてごらん

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 さてさて、今週24日は河合奈保子さんのバースデー。ということで毎度のことですが本館ではメッセージコーナーを作ってみました。頂いたメッセージは24日以降、掲載して参ります。

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2008年7月16日 (水)

やっと歌えるうた

 きのう7月15日の夜は、東京・南青山MANDALAへ。平松愛理さんのライブ「SLOW ROOM~やっと歌えるうた」を観てきました。愛理さんのライブは約1年ぶり。場所も同じでした。(そのときの記事はこちら
 去年のライブは整理番号がかなり後ろだったので店内の位置取りがいまひとつだったのですが、今回は幸運にもかなり若い番号のものをゲットすることができたので、正面に座ってみました。前方の席はきっとコアなファンが固まるだろうということで、少し後ろからですが・・・。

 いやー、良かったわ。
 最初の曲が、聴きたいと思っていた「待ってもいいよ」で、もうそれだけで個人的に盛り上がってしまいました。しかも、私の席は一段高かったこともあって、ステージ上の愛理さんが本当に真正面。客席は暗くなってるので実際はわかりませんが、何度も目が合ったように感じました(思い込み?)。うーん、かわいいぞ。
 愛理さんは来年デビュー20周年だそうで、それでこのMANDALAでのマンスリーライブを企画したとのこと。毎回テーマを決めて歌うそうですが、第1回は「やっと歌えるうた」。デビュー前にバンドで作った歌とか、封印していた歌、時を経て自分なりにカバーしてみようと思った歌などを中心に、ということでした。しかし「戻れない道」が封印系だったとは初耳です。ベスト盤なんかにはだいたい入ってる曲ですが。。
 また、5月のチキンジョージ(神戸)のライブで、ライブのたびに新曲を発表すると宣言したそうで、今回もさっそく新曲を弾き語りで披露してました。スローバラードのいい曲です。
 そして、本編最後はこれも聴きたかった「YOU ARE MINE」。グランドピアノの伴奏で、愛理さんは立って歌ったのですが、震えるような感覚。
 と書くと、なんか全編すごく感動的なライブに読めますが、それだけではないのが愛理さんのライブ。トークは面白いし、今年も出ました「ピラフになりたい」。はい、去年のライブで会場全員で輪唱したあの歌を今年もやってくれました。これ、歌ってるとトランス状態になります(笑)。

 そんなわけで感動もあるけど笑いもある楽しいライブでした。約2時間10分で15曲ですから、トークが多めということでしょうかね(笑)。あっという間に感じました。うーん、マンスリーライブに通ってしまいそうです。どうしよう。。。

<曲目>
1.待ってもいいよ
2.戻れない道
3.思い出の坂道
4.アイスモナカ
5.THEY LONG TO BE CLOSE TO YOU(カーペンターズのカバー)
6.CRESCENT MOONSHINE
7.バースデイコール(古川昌義with平松愛理)
8.部屋とYシャツと私
9.花と太陽(準新曲)
10.マイセレナーデ
11.ピラフになりたい
12.シングルマザー(新曲初披露)
13.YOU ARE MINE

E1.風を集めて(はっぴいえんど)
E2.おやすみなさい

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2008年7月14日 (月)

きのうは一日シャンソン三昧

 きょう14日はパリ祭ですが、その前日である13日に「渋谷巴里祭」というライブイベントが東京・渋谷でありまして、行ってきました。ふだんシャンソンを特に聴いているというわけではありませんが、企画にソワレさんが関与しているし、何度かステージを聴いたことがある花木さち子さんも出演するということで・・・。
 スタートは14時だったのですが、15分ほど前に行ってみてびっくり。すでに会場の7th floorはバーカウンターも含め椅子席がいっぱいで立ち見も多数。正直、昼間からこんなに人が集まるとは思ってませんでした(汗)。これは出演する側も同じだったようで、みな口々にこんな昼間から大勢~みたいなことをおっしゃってました。そもそも、こんな明るいところで歌ったことないとか。やっぱりシャンソンというと夜のイメージなんですよね。

 そんなわけで大盛況のなかスタート。会場は他にも同じビル内に2箇所あり、お客さんは好きな内容を会場を移動しながら楽しむというスタイル。さらに露天コーナーもあったりします。これ、なんかラ・フォル・ジュルネに近いものがありますね。しかも切符1枚(前売3500円)で終日自由に行き来できるのですから、破格のコストパフォーマンスです。

 私はソワレさん、花木さん目当てで行ったようなもので、もちろんお二人とも良かったのですが、この日聴いてみておおっ!と思ったのがサカイレイコさん。エディット・ピアフを思い起こさせるような声と歌い方で、しかも、日本でシャンソンを歌う方は殆どが訳詞で歌うのに、この方は原語で歌ってました。なもんで、昨年観たピアフの一生を描いたフランス映画「愛の賛歌」を思い出してしまいました。とても惹きこまれます。
 それと、ピエール・バルーさん。O-WESTのトリ(ということは全体のトリ)で出演されましたが、これは貴重なライブだったのではないかなあと。
 フィナーレは出演者全員で「パリ祭」を歌い、にぎにぎしく終了。まさにお祭りでした。というわけで私は7th floorを中心に、ちょっとO-nestを覗いて最後はO-WESTと、21時半すぎのエンディングまで会場に居ました。一日にこれだけシャンソンを聴いたのは初めてだなあ。。。知らない曲も多かったのですが、それを含めても楽しいステージでした。来年もあるとしたら、また行ってみたいです。

 なお、本場フランスでは「パリ祭」なんて名前ではなくて、Quatorze Juillet すなわち単に「7月14日」だそうです。本来は革命記念日ということで・・・。

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2008年7月12日 (土)

懐かしのアイドルソングの巻・その最終回

 80年代から90年代のアイドルポップスを歌いまくるというライブイベント「懐かしのアイドルソングの巻」のことは当店でも何度もレポートしていますが、先月、突如として「次回7月が最終回」との告知がでました。
(告知と終了理由はこちら
アイドルポップスを愛をもって伝道しているこのイベントは新たな発見もある楽しいステージで、大変残念な決定なのですが、主宰者いまのまいさんのモチベーションの変化とあっては受け止めるしかありません。

 ということで、7月6日(日)の最終回に行ってきました。
 実は、行こうか止めようか、直前までものすごく迷いました。最終回ということで通常版と異なるゲスト多数のスペシャル版だったし(私は通常版のほうが好き・・)、混むのは間違いないし(笑)、最終回とわかって行くのは切ないという思いもありましたし、なにより前日は和歌山にいて午後に戻ってきたばかりという状態だったので疲れているということもありました。でもまあ、行かずに後悔するよりは行って後悔したほうがいいだろうということで、結局行くことに。

 会場の東京・市ヶ谷ライブインマジックに入ってびっくり。観客の多さにいつもはある椅子がありません。つまりオールスタンディング・・なのですが早く入っていた人は床にベタ座りしてました(笑)。もう一つおどろいたのが見知らぬお客様からサイリウムが配られたこと。ステージを盛り上げようという心意気に恐れ入りました。
 ライブは予定より遅れて18:45頃スタート。ゲスト多数のため基本は1人2曲、所々でユニットを挟んで進行していきます。こういう進行だと選曲は河合奈保子さんに苦しい展開ですね(苦笑)。5~6曲歌うなかで選ばれることはあっても、2曲の中には入らないのですよ・・悲しい現実ですが。
(当日の全曲目はこちら
 でもまあ、このライブに興味をもったきっかけは「ときどき奈保子さんの歌が歌われている」ということだったのですが、途中からは主宰のいまのまいさんの抜群の歌唱を聴きたいということに変化していったのも事実です。ですから、それはそれでいいかと。実際のところは、まいさんにはシリーズを通じてだいぶ奈保子さんの曲を歌っていただきましたし、終演後にお話したりなんかするとその辺気を使っていただいたので大感謝です。

 最終回ということで湿っぽくなるのかも、と思ってましたが、超満員の会場の熱気もあいまってアンコールを除けば基本的に元気いっぱいのステージだったのは良かったです。そして全40曲が終わったのは22時をだいぶ過ぎたころ。開場待ちを含めて4時間以上立ちっぱなしだったのでやはり疲れました(笑)。

 行って良かったか・・。良かったんだろうな。良かったと思いたい。でも、最後はレギュラーメンバーだけのステージを、一人ひとりじっくりと聴いてみたかったな。。。きっとレギュラー3人の懐アイへの思い入れは並々ならぬものがあったろうし。

 懐アイの終了が、新たな発展の始まりであることを願いたいです。主宰のまいさん、レギュラーの竹田眞弓さん、藤崎とうこさんはじめみなさんこれまでありがとうございました。そしてお疲れさま。

※最終回を終えて、主宰のまいさんのメッセージはこちら

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2008年7月10日 (木)

わかやま電鉄に乗る

 先週、尾崎亜美さんのライブ目当てに和歌山へ行ってきたことを綴りましたが、実はもう一つ目的がありました。それは、わかやま電鉄貴志川線に乗ってみよう!というもの。
 もとは南海電車の経営だった貴志川線ですが、赤字を理由に南海が撤退(廃止)を表明。これに対して沿線住民が存続運動を展開。ついに行政を動かして財政支援の枠組みが出来上がり、運行を引き継いだのがわかやま電鉄で、この過程はNHK「ご近所の底力」でもシリーズで放送されたのでご存知の方も多いと思います。
 税金を投入して鉄道を残すことに対して、利用者以外(クルマを使う人)は否定的な考えを持つ方が多いようですが、和歌山の場合は「鉄道をなくせば今でも朝夕渋滞してる平行道路がさらに渋滞するので、結局クルマに乗る人も影響を受けますよ」と説いて乗りこえていったそうです。これは決して屁理屈ではなく、福井の京福電鉄が重大事故を起こして営業停止になった際に実際に起きていることです。

 さて前置きが長くなりましたが・・・
 まずは和歌山駅で一日乗車券を買って乗車。全線往復するだけで元が取れるというお得な切符です。土曜日朝方の貴志行き列車なので2両編成の車内はガラガラでしたが、対向する和歌山行き列車は椅子が埋まって立ち客もちらほらという状況ですから結構健闘しているように感じました。伊太祈曽駅までは住宅街が周辺にある中を進んでいきますが、そこから先は緑の中を進んでいく感じです。
Kishi 30分ほどで終点・貴志駅に到着。乗ってきたのは「いちご電車」で、外の塗装もそうですが内装もいちご柄づくしという車両。べつに車内でいちごを売っていたり栽培しているというわけではありません(笑)。でも、このあたりはいちご狩りに来る方も多いらしいです。

 そして貴志駅といえば、なんといっても駅長が有名。三毛猫「たま」が駅長を務めています。これは名目だけじゃくて、本当に会社から辞令が交付されているそうで。。
Tama_1Tama_2 で、列車から降りると、たま駅長が自ら改札中でした・・・っていっても、改札口に座ってお出迎えしているだけですが(笑)。今年になって駅長室(という名の猫部屋)が改札脇に出来、通常はそちらで「勤務」していると聞いていたのでこれはラッキーでした。駅長目当ての人も多く・・ってか、外来者で来ている人はほとんど駅長目当てだと思いますが、みんなに写真撮られまくり、触られまくりなのにおとなしく座っているのですから大したものですね。

 なお、たま駅長からのお願いとしては「駅前に駐車場がないので、電車で来てください」「フラッシュは焚かないでください」「犬が怖いので近寄らせないでください」「日曜日はお休みです」とのこと。
 それと、これは私からですが、もし立ち寄ったら駅併設の売店で何か買いましょう。たま駅長以下、助役ミーコ、ちびの3匹は売店の飼い猫ですので・・・。電鉄から給料代わりにキャットフードが支給されているとはいえ、日ごろ面倒見ているのは売店の方ですからねえ。

Oike 帰りは大池遊園で途中下車してみました。遊園といってもいわゆる遊園地とは全く違い、ただ池があるだけ(笑)。あ、池の畔に旅館はありました。桜で有名な場所らしいので、きっと春先はにぎわうのでしょうね。横切っていく赤い列車は「おもちゃ電車」で、車内にフィギュアとか陳列していたりする車両です。いちご電車も猫の駅長もそうですけど、楽しさを前面に出しているというのも面白いですね。地方の公共交通の経営はどこも厳しいものがありますが、わかやま電鉄が再生のひとつのモデルになればなあと思います。

【ご紹介】
貴志川線応援ブログ 貴志駅長たまの動静が詳しくわかります。

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2008年7月 6日 (日)

尾崎亜美ライブ@和歌山城

 この週末、7月5日は和歌山に遠征。「和歌山城再建50周年みんなでお城をみがこう!音楽でつなぐクリーン大作戦」というテレビ和歌山のイベントを観てきました。何で行ってきたかといえば、タイトルのとおり尾崎亜美さんを追いかけてということで。。
 場所は和歌山城西の丸広場。ようするに屋外でして、とにかく暑かった!9時ごろには割と強い雨が降っていたのですがすぐに止み、気温がぐんぐん上昇して30度オーバー。ま、雨が止んだのは晴れ女たる亜美さんの面目躍如といったところですが。配偶者のベーシスト小原礼さんも一緒だったのですが、ベースの調弦が暑さで狂ったりしてました。屋外だけに風が通ると気持ちがいいのですが、その風で亜美さんも髪の毛が口に入ったり大変だったみたい。とんぼが飛び交っていたのも屋外ならではですね。

 12時30分から14時まではテレビ公開放送で、そのなかで亜美さんは10分ほど出演。そのあとベアフットコンサートと題したライブが14時20分からという構成でした。無料のテレビ公開放送なのでけっこう人が集まるのではと思ったのですが、150席ほどの椅子が半分ほど埋まった感じと、いたって大人しめ(^^; 和歌山の人は奥ゆかしいですね。ライブのときはほぼ椅子は埋まって立ち見もちらほらありましたが。

 このイベントは「CLEANわかやま・ふるさとをみがこう」という、7日の洞爺湖サミットを意識したもので、したがってテレビ中継時の掛け合いでは環境保護に関するトークも展開。亜美さんは「温水便座のふたは必ず閉める」といったことを話していました。これで電気が結構節約できるそうで。。またライブのときには結婚後に礼さんのくせを2つ直してもらったエピソードなどを話してました。ライブはテレビ中継もなく亜美さんはいつものくだけたスタイルで進行。ちょっとしたハプニングとかもありましたが、そういうったのも含めて楽しむのがライブですよね(笑)。

 ライブのアンコールでは、もう一つの会場である片男波公園から岩澤幸谷さんらも駆けつけて一緒に歌ったりとサプライズもありました。このコラボレーションは、昨年12月の横浜人形の家でのベアフットコンサートのときと同じですね。暑かったけど、近くで観られたし、楽しいひとときでした。亜美さん礼さんほか、お疲れさまでした。

<曲目>
テレビ中継時
 ・My Song For You
 ・天使のウィンク

ベアフットコンサート
 1.FOR YOU
 2..マイ・ピュア・レディ
 3.初恋の通り雨
 4.・シーソー
 5.待っていてね
 6.グルメ天国
 7.オリビアを聴きながら
 E.I just call to say I love you

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